毎回忘れるのでメモ。
require_once('DB/DataObject/Cast.php');
$Users = DB_DataObject::factory('Users');
if (PEAR::isError($Users)) {
(エラー処理)
return FALSE;
}
(中略)
$Users->LastUpdate = DB_DataObject_Cast::sql('NOW()');
$Users->update();
2007/05/30
毎回忘れるのでメモ。
require_once('DB/DataObject/Cast.php');
$Users = DB_DataObject::factory('Users');
if (PEAR::isError($Users)) {
(エラー処理)
return FALSE;
}
(中略)
$Users->LastUpdate = DB_DataObject_Cast::sql('NOW()');
$Users->update();
2007/05/21
<body>
<script type="text/javascript">
if (!qx.IS_SOURCE) {
qx.log.Logger.ROOT_LOGGER.setMinLevel(qx.log.Logger.LEVEL_ERROR);
}
qx.core.Init.getInstance().setApplication(test.Application);
</script>
</body>
index.htmlをこんな感じにしておくと、ビルド後はERROR以上のメッセージしかログウィンドウに表示しない。
開発中は普通にデバッグ情報も出せるので便利。
ちなみに他のログレベルは以下の通り。(qooxdoo 0.6.6の場合)
すべてのログを表示する
LEVEL_ALL
アプリケーションをデバッグするのに役立つきめ細かい情報を表示する
LEVEL_DEBUG
荒いレベルのアプリケーションの動作の進捗を示すメッセージを表示する
LEVEL_INFO
潜在的な問題を警告として表示する
LEVEL_WARN
アプリケーションが実行し続けられるかどうかというレベルのエラーを表示する
LEVEL_ERROR
おそらくアプリケーションの動作が中止するレベルのエラーを表示する
LEVEL_FATAL
すべてのロギングをオフにする
LEVEL_OFF
2007/05/21
とりあえずAtomのサンプルページからすでに表示できなかった件。
http://demo.qooxdoo.org/0.7-beta1/sample/html/example/index.html
0.6.6では表示できてたので、Stable待ちか。
※追記
一晩寝てSafariのバージョン見たら、1.3.2だったことが判明。
2.0.4は試してない。