LeopardのXcodeでHID Utilities Sourceをビルドしようとして、ダウンロードして展開してみたものの、HID Utilities Slib.pbprojがただのディレクトリにしか見えないので、非常に困った。
これをダブルクリックで開いてビルドするとか書いてあるのだけれども…?
結局ディレクトリの拡張子を.xcodeprojに変更することで開けるようになりました。ちなみにdmgだと変更できないのでzipでね。
2009/02/24
LeopardのXcodeでHID Utilities Sourceをビルドしようとして、ダウンロードして展開してみたものの、HID Utilities Slib.pbprojがただのディレクトリにしか見えないので、非常に困った。
これをダブルクリックで開いてビルドするとか書いてあるのだけれども…?
結局ディレクトリの拡張子を.xcodeprojに変更することで開けるようになりました。ちなみにdmgだと変更できないのでzipでね。
2009/02/12
インストールしたひとつのAIRプログラムを同時に複数実行する方法を探していて、見つけた方法。
基本的にAIRは同じプログラムが多重起動しないようになっています。ディレクトリをコピーして、別のディレクトリにしてもダメ。
が、コピーしたディレクトリの中のMETA-INFAIRapplication.xmlを開いて、<id>~</id>の中身を適当に書き換えてやると…意外にもあっさり起動。
なので、インストールしたディレクトリをまるごとユーザ領域にでもコピーして書き換えてしまいましょう。それでも普通に起動します。
副作用とかあるかどうかは未検証。
2009/02/12
というのを色々調べてMSDN見て構造体の定義を書いたりして、RegisterDeviceNotificationを使ってwxPythonのトップウィンドウにWM_DEVICECHANGEを送るところまで成功して、それをSpy++で確認中にOSが落ちたり色々あったけど、じゃあそれをWndProcで処理する方法を調べようかなと思って「WM_DEVICECHANGE Python」で検索をかけたところ、カナダのサイトに行きついた末、そこからのリンクでwxPythonのwikiに”そのものずばり”なサンプルコードが載っていることを発見してやるせなくなったところが、今です。
前置き長すぎたけど、やり方はこちら。
MonitoringWindowsUsb – wxPyWiki
あー。
あー…。
2009/02/09
py2exeで実行ファイルにする関係上、DeprecationWarningが出ると終了時にダイアログが出てしまうので対策した。
wxPythonをimportするだけで、以下の警告が出る。
hoge.py:19: DeprecationWarning: The wxPython compatibility package is no longer automatically generated or act
ively maintained. Please switch to the wx package as soon as possible.
from wxPython.wx import *
Python 2.6 をインストールすると Mercurial で警告が出るのを回避する – kwatchの日記
こちらの記事を参考に、wxPythonのimport前に、以下の行を追加。
import warnings
warnings.filterwarnings('ignore', category=DeprecationWarning, message=r'The wxPython')
多分ログ出さないようにする方法もあるんだと思うんだけど。DeprecationWarningの解決策を探していたら、出さないようにするってのが見つかったので、とりあえずこれで対処。
2009/02/06
ニーズは結構あるんですよね。デザイナとかMacユーザ多いし。Macユーザに聞くとMacのSubversionクライアントには決定打がないとも。
Wineとかで何とかTortoiseSVNをMac上で動くようにしてしまおうという記事。まだ試してないですが、時間があるときにMac miniにインストールしてみよう。